レビ記 13章40節(レビ記13:40)
この節を含む箇所皮膚の病についての規定レビ記13:1-4640 人がもしその頭から毛が抜け落ちても、それがはげならば清い。
前後の聖句(13章38–42節)
38 また男あるいは女がもし、その身の皮に光る所、すなわち白い光る所があるならば、
39 祭司はこれを見なければならない。もしその身の皮の光る所が、鈍い白であるならば、これはただ白せんがその皮に生じたのであって、その人は清い。
40 人がもしその頭から毛が抜け落ちても、それがはげならば清い。
41 もしその額の毛が抜け落ちても、それが額のはげならば清い。
42 けれども、もしそのはげ頭または、はげ額に赤みをおびた白い患部があるならば、それはそのはげ頭または、はげ額にらい病が発したのである。