ヨハネの黙示録 22章5節(黙示録22:5)
この節を含む箇所いのちの水の川黙示録22:1-55 夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
前後の聖句(22章3–7節)
3 のろわるべきものは、もはや何ひとつない。神と小羊との御座は都の中にあり、その僕たちは彼を礼拝し、
4 御顔を仰ぎ見るのである。彼らの額には、御名がしるされている。
5 夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
6 彼はまた、わたしに言った、「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。
7 見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。