ヨハネの黙示録 21章13節(黙示録21:13)

13 東ひがしに三みっつの門もん、北きたに三みっつの門もん、南みなみに三みっつの門もん、西にしに三みっつの門もんがあった。

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この節を含む箇所新しいエルサレム黙示録21:9-27

前後の聖句(21章11–15節)

11 その都との輝かがやきは、高価こうかな宝石ほうせきのようであり、透明とうめいな碧玉へきぎょくのようであった。

12 それには大おおきな、高たかい城壁じょうへきがあって、十じゅう二にの門もんがあり、それらの門もんには、十じゅう二にの御ご使しがおり、イスラエルの子こらの十じゅう二に部ぶ族ぞくの名なが、それに書かいてあった。

13 東ひがしに三みっつの門もん、北きたに三みっつの門もん、南みなみに三みっつの門もん、西にしに三みっつの門もんがあった。

14 また都との城壁じょうへきには十じゅう二にの土台どだいがあり、それには小羊こひつじの十じゅう二に使徒しとの十じゅう二にの名なが書かいてあった。

15 わたしに語かたっていた者ものは、都ととその門もんと城壁じょうへきとを測はかるために、金かねの測はかりざおを持もっていた。

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