「痛い」(いたい)が出てくる聖書の箇所
「痛い」(いたい)は口語訳の6か所(旧約6・新約0)に出てきます。日常訳第1版では16か所。
出エジプト記(1か所)
出エジプト38:21 幕屋、すなわちあかしの幕屋に用いた物の総計は次のとおりである。すなわちモーセの命に従い、祭司アロンの子イタマルがレビびとを用いて量ったものである。
民数記(3か所)
民数記4:28 これはすなわちゲルションびとの子たちの氏族が、会見の幕屋でする働きであって、彼らの務は祭司アロンの子イタマルの指揮のもとにおかなければならない。
民数記4:33 これはすなわちメラリの子たちの氏族の働きであって、彼らは祭司アロンの子イタマルの指揮のもとに、会見の幕屋で、このすべての働きをしなければならない」。
民数記7:8 メラリの子たちには、その務にしたがって車四両と雄牛八頭を渡し、祭司アロンの子イタマルに、これを監督させた。
歴代志上(1か所)
歴代志上11:31 ベニヤミンびとのギベアから出たリバイの子イタイ。ピラトンのベナヤ。
箴言(1か所)
箴言23:35 あなたは言う、「人がわたしを撃ったが、わたしは痛くはなかった。わたしを、たたいたが、わたしは何も覚えはない。いつわたしはさめるのか、また酒を求めよう」と。