「死」(し)が出てくる聖書の箇所

「死」(し)は口語訳の203か所(旧約108・新約95)に出てきます。日常訳第1版では197か所。

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203か所を200か所ずつ2ページに分けています(2ページ目)。

ヨハネの黙示録(13か所)

黙示録20:14 それから、死しも黄泉こうせんも火ひの池いけに投なげ込こまれた。この火ひの池いけが第だい二にの死しである。

黙示録21:4 人ひとの目めから涙なみだを全まったくぬぐいとって下くださる。もはや、死しもなく、悲かなしみも、叫さけびも、痛いたみもない。先さきのものが、すでに過すぎ去さったからである」。

黙示録21:8 しかし、おくびょうな者もの、信しんじない者もの、忌いむべき者もの、人殺ひとごろし、姦淫かんいんを行おこなう者もの、まじないをする者もの、偶像ぐうぞうを拝おがむ者もの、すべて偽いつわりを言いう者ものには、火ひと硫黄いおうの燃もえている池いけが、彼かれらの受うけくべき報むくいである。これが第だい二にの死しである」。

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