「木」(き)が出てくる聖書の箇所

「木」(き)は日常訳第1版の405か所(旧約352・新約53)に出てきます。口語訳では365か所。

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405か所を200か所ずつ3ページに分けています(3ページ目)。

ヨハネの黙示録(11か所)

黙示録11:4 この二人ふたりは、地ちの主しゅの前まえに立たつ二に本ぽんのオリーブの木きであり、二ふたつの燭台しょくだいである。

黙示録14:18 すると、さらにもう一人ひとりの天使てんしが祭壇さいだんから出でて来きた。この天使てんしは火ひを司つかさどる権威けんいを持もっていた。彼かれは、鋭するどい鎌かまを持もつ天使てんしに大おおきな声こえで呼よびかけた。「あなたの鋭するどい鎌かまを入いれて、地ちのぶどうの木きから実みのった房ふさを刈かり集あつめてください。ぶどうが、もう熟じゅくしているのです。」

黙示録18:12 その商品しょうひんとは、金きん、銀ぎん、宝石ほうせき、真珠しんじゅ、上質じょうしつの亜あ麻布あざぶ、紫むらさきの布ぬの、絹きぬ、緋色ひいろの布ぬの、あらゆる種類しゅるいの香木こうぼく、象牙ぞうげでできたあらゆる器うつわ、最さい高級こうきゅうの木きや青銅せいどうや鉄てつや大理だいり石せきでできたあらゆる器うつわ、

黙示録22:2 川かわは町まちの大通おおどおりの真まん中なかを流ながれていた。その両岸りょうがんには命いのちの木きが立たっていて、年ねんに十じゅう二に回かい、毎月まいつき実みをみのらせていた。そしてその葉はは、あらゆる民族みんぞくを癒いやすためのものだった。

黙示録22:19 また、この預言よげんの書物しょもつの言葉ことばから何なんかを取とり除のぞく者ものがいれば、神かみはその人ひとから、この書物しょもつに書かかかれている命いのちの木きと聖せいなる都みやこに入はいる分ぶんを取とり除のぞかれる。

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