「実」(じつ)が出てくる聖書の箇所
「実」(じつ)は日常訳第1版の204か所(旧約122・新約82)に出てきます。口語訳では225か所。
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204か所を200か所ずつ2ページに分けています(2ページ目)。
ヨハネの黙示録(8か所)
黙示録3:17 あなたは、「わたしは豊かだ。富を築いた。何も必要ない」と言っている。しかし、あなた自身が実はみじめで、あわれで、貧しく、目が見えず、裸であることに気づいていない。
黙示録6:13 そして、空の星が地上に落ちた。まるで、いちじくの木が強い風にゆさぶられて、まだ熟していない実を振り落とすように。
黙示録14:4 この人たちは、女によって身を汚したことがなく、純潔を保った者たちである。子羊が行くところなら、どこへでもついて行く。彼らは人々の中から買い取られ、神と子羊にささげられた最初の実である。
黙示録22:2 川は町の大通りの真ん中を流れていた。その両岸には命の木が立っていて、年に十二回、毎月実をみのらせていた。そしてその葉は、あらゆる民族を癒やすためのものだった。
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