詩篇 18篇23節(詩篇18:23)

23 わたしは主しゅの前まえに完全かんぜんな者ものであり、自分じぶんの罪つみから離はなれて身みを守まもった。

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この節を含む箇所主はわが岩詩篇18章

前後の聖句(18章21–25節)

21 わたしは主しゅの道みちを守まもり、悪あくを行おこなって自分じぶんの神かみから離はなれることはなかったからだ。

22 わたしは主しゅの定さだめをいつも心こころに置おき、その掟おきてから離はなれることはなかった。

23 わたしは主しゅの前まえに完全かんぜんな者ものであり、自分じぶんの罪つみから離はなれて身みを守まもった。

24 だから主しゅは、わたしの正ただしさに報むくい、その目めの前まえでのわたしの手てのきよさに応こたえてくださった。

25 あなたは、正ただしく生いきる人ひとには正ただしい方かたとして応こたえ、欠かけたところのない人ひとには欠かけたところのない方かたとして応こたえる。

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