詩篇 18篇22節(詩篇18:22)

22 わたしは主しゅの定さだめをいつも心こころに置おき、その掟おきてから離はなれることはなかった。

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この節を含む箇所主はわが岩詩篇18章

前後の聖句(18章20–24節)

20 主しゅはわたしの正ただしさに報むくい、わたしの手てのきよさに応こたえてくださった。

21 わたしは主しゅの道みちを守まもり、悪あくを行おこなって自分じぶんの神かみから離はなれることはなかったからだ。

22 わたしは主しゅの定さだめをいつも心こころに置おき、その掟おきてから離はなれることはなかった。

23 わたしは主しゅの前まえに完全かんぜんな者ものであり、自分じぶんの罪つみから離はなれて身みを守まもった。

24 だから主しゅは、わたしの正ただしさに報むくい、その目めの前まえでのわたしの手てのきよさに応こたえてくださった。

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