民数記 8章25節(民数記8:25)
この節を含む箇所レビ人の退任民数記8:23-2625 しかし、五十歳からは務の働きを退き、重ねて務をしてはならない。
前後の聖句(8章23–26節)
23 主はまたモーセに言われた、
24 「レビびとは次のようにしなければならない。すなわち、二十五歳以上の者は務につき、会見の幕屋の働きをしなければならない。
25 しかし、五十歳からは務の働きを退き、重ねて務をしてはならない。
26 ただ、会見の幕屋でその兄弟たちの務の助けをすることができる。しかし、務をしてはならない。あなたがレビびとにその務をさせるには、このようにしなければならない」。