民数記 3章27節(民数記3:27)

27 ケハトからは、アムラム人にんの氏族しぞく、イツハル人にんの氏族しぞく、ヘブロン人にんの氏族しぞく、ウジエル人にんの氏族しぞくが出でた。これがケハト人にんの氏族しぞくである。

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この節を含む箇所コハテの氏族民数記3:27-32

前後の聖句(3章25–29節)

25 会見かいけんの幕屋まくやでゲルションの子こたちが担当たんとうしたのは、幕屋まくやとその天幕てんまく、その覆おおい、会見かいけんの幕屋まくやの入いり口ぐちの垂たれ幕まく、

26 庭にわの掛かけ幕まく、幕屋まくやと祭壇さいだんを囲かこむ庭にわの入いり口ぐちの垂たれ幕まく、そしてその綱つなである。これらに関かかわるすべての仕事しごとを受うけ持もった。

27 ケハトからは、アムラム人にんの氏族しぞく、イツハル人にんの氏族しぞく、ヘブロン人にんの氏族しぞく、ウジエル人にんの氏族しぞくが出でた。これがケハト人にんの氏族しぞくである。

28 生後せいご一いちか月げつ以上いじょうの男子だんしをすべて数かぞえると、八千はっせん六百ろっぴゃく人にんで、彼かれらは聖せい所しょを守まもる務つとめを担になった。

29 ケハトの子こたちの氏族しぞくは、幕屋まくやの側面そくめん、南側みなみがわに宿営しゅくえいすることになっていた。

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