民数記 26章34節(民数記26:34)

34 これがマナセの氏族しぞくである。登録とうろくされた人数にんずうは五ご万まん二千にせん七百ななひゃく人にんだった。

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この節を含む箇所マナセの部族民数記26:28-34

前後の聖句(26章32–36節)

32 シェミダからシェミダ族ぞく、ヘフェルからヘフェル族ぞくが出でた。

33 ヘフェルの子こツェロフハドには息子むすこがなく、娘むすめだけがいた。ツェロフハドの娘むすめたちの名なは、マフラ、ノア、ホグラ、ミルカ、ティルツァである。

34 これがマナセの氏族しぞくである。登録とうろくされた人数にんずうは五ご万まん二千にせん七百ななひゃく人にんだった。

35 エフライムの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みると、こうである。シュテラからシュテラ族ぞく、ベケルからベケル族ぞく、タハンからタハン族ぞくが出でた。

36 そして、これがシュテラの子孫しそんである。エランからエラン族ぞくが出でた。

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