民数記 26章28-34節

マナセの部族(民数記26:28-34)

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民数記26章全体を読む

28 ヨセフの子孫しそんを氏族しぞくごとに見みると、マナセとエフライムである。

29 マナセの子孫しそんはこうである。マキルからマキル族ぞくが出でた。マキルはギレアデをもうけ、ギレアデからギレアデ族ぞくが出でた。

30 これがギレアデの子孫しそんである。イエゼルからイエゼル族ぞく、ヘレクからヘレク族ぞく、

31 アスリエルからアスリエル族ぞく、シェケムからシェケム族ぞく、

32 シェミダからシェミダ族ぞく、ヘフェルからヘフェル族ぞくが出でた。

33 ヘフェルの子こツェロフハドには息子むすこがなく、娘むすめだけがいた。ツェロフハドの娘むすめたちの名なは、マフラ、ノア、ホグラ、ミルカ、ティルツァである。

34 これがマナセの氏族しぞくである。登録とうろくされた人数にんずうは五ご万まん二千にせん七百ななひゃく人にんだった。

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