民数記 26章35節(民数記26:35)
この節を含む箇所エフライムの部族民数記26:35-3735 エフライムの子孫を氏族ごとに見ると、こうである。シュテラからシュテラ族、ベケルからベケル族、タハンからタハン族が出た。
前後の聖句(26章33–37節)
33 ヘフェルの子ツェロフハドには息子がなく、娘だけがいた。ツェロフハドの娘たちの名は、マフラ、ノア、ホグラ、ミルカ、ティルツァである。
34 これがマナセの氏族である。登録された人数は五万二千七百人だった。
35 エフライムの子孫を氏族ごとに見ると、こうである。シュテラからシュテラ族、ベケルからベケル族、タハンからタハン族が出た。
36 そして、これがシュテラの子孫である。エランからエラン族が出た。
37 これがエフライムの子孫の氏族で、登録された人数は三万二千五百人だった。以上がヨセフの子孫を氏族ごとに見たものである。