歴代志上 24章7節(歴代志上24:7)
この節を含む箇所祭司の二十四の組歴代志上24:1-197 第一のくじはヨヤリブに、第二はエダヤに当たった。
前後の聖句(24章5–9節)
5 このように、彼らはエレアザルの子孫もイタマルの子孫も、みなくじで分けられた。聖なる務めをつかさどる者も、神に仕える者たちの長も、どちらの家系からも出ていたからだ。
6 ダビデの前で、レビ人ネタネルの子である書記シマヤが、彼らの名を書き記した。王とその高官たち、祭司ザドク、アビヤタルの子アヒメレク、そして祭司とレビ人の家系の長たちの前でのことだった。エレアザルの家系から一つ取ると、次はイタマルの家系から一つ取る、というように順番に分けていった。
7 第一のくじはヨヤリブに、第二はエダヤに当たった。
8 第三はハリムに、第四はセオリムに、
9 第五はマルキヤに、第六はミヤミンに、