歴代志上 24章8節(歴代志上24:8)

8 第だい三さんはハリムに、第だい四よんはセオリムに、

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この節を含む箇所祭司の二十四の組歴代志上24:1-19

前後の聖句(24章6–10節)

6 ダビデの前まえで、レビ人びとネタネルの子こである書記しょきシマヤが、彼かれらの名なを書き記しかきしるした。王おうとその高官こうかんたち、祭司さいしザドク、アビヤタルの子こアヒメレク、そして祭司さいしとレビ人びとの家系かけいの長ながたちの前まえでのことだった。エレアザルの家系かけいから一ひとつ取とると、次つぎはイタマルの家系かけいから一ひとつ取とる、というように順番じゅんばんに分わけていった。

7 第だい一いちのくじはヨヤリブに、第だい二にはエダヤに当あたった。

8 第だい三さんはハリムに、第だい四よんはセオリムに、

9 第だい五ごはマルキヤに、第だい六ろくはミヤミンに、

10 第だい七ななはハコツに、第だい八はちはアビヤに。

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