歴代志上 16章8節(歴代志上16:8)

8 主しゅに感謝かんしゃし、そのみ名なを呼よび、そのみわざをもろもろの民たみの中なかに知しらせよ。

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この節を含む箇所ダビデの感謝の歌歴代志上16:7-22

前後の聖句(16章6–10節)

6 祭司さいしベナヤとヤハジエルは神かみの契約けいやくの箱ばこの前まえでつねにラッパを吹ふいた。

7 その日ひダビデは初はじめてアサフと彼かれの兄弟きょうだいたちを立たてて、主しゅに感謝かんしゃをささげさせた。

8 主しゅに感謝かんしゃし、そのみ名なを呼よび、そのみわざをもろもろの民たみの中なかに知しらせよ。

9 主しゅにむかって歌うたえ、主しゅをほめ歌うたえ。そのもろもろのくすしきみわざを語かたれ。

10 その聖せいなるみ名なを誇ほこれ。どうか主しゅを求もとめる者ものの心こころが喜よろこぶように。

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