歴代志上 16章7節(歴代志上16:7)

7 その日ひダビデは初はじめてアサフと彼かれの兄弟きょうだいたちを立たてて、主しゅに感謝かんしゃをささげさせた。

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この節を含む箇所ダビデの感謝の歌歴代志上16:7-22

前後の聖句(16章5–9節)

5 楽長がくちょうはアサフ、その次つぎはゼカリヤ、エイエル、セミラモテ、エヒエル、マッタテヤ、エリアブ、ベナヤ、オベデ・エドム、エイエルで、彼かれらは立琴たてごとと琴ことを弾だんじ、アサフはシンバルを打うち鳴ならし、

6 祭司さいしベナヤとヤハジエルは神かみの契約けいやくの箱ばこの前まえでつねにラッパを吹ふいた。

7 その日ひダビデは初はじめてアサフと彼かれの兄弟きょうだいたちを立たてて、主しゅに感謝かんしゃをささげさせた。

8 主しゅに感謝かんしゃし、そのみ名なを呼よび、そのみわざをもろもろの民たみの中なかに知しらせよ。

9 主しゅにむかって歌うたえ、主しゅをほめ歌うたえ。そのもろもろのくすしきみわざを語かたれ。

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