哀歌 3章30節(哀歌3:30)
この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-3630 おのれを撃つ者にほおを向け、満ち足りるまでに、はずかしめを受けよ。
前後の聖句(3章28–32節)
28 主がこれを負わせられるとき、ひとりすわって黙しているがよい。
29 口をちりにつけよ、あるいはなお望みがあるであろう。
30 おのれを撃つ者にほおを向け、満ち足りるまでに、はずかしめを受けよ。
31 主はとこしえにこのような人を捨てられないからである。
32 彼は悩みを与えられるが、そのいつくしみが豊かなので、またあわれみをたれられる。