哀歌 3章29節(哀歌3:29)

29 口くちをちりにつけよ、あるいはなお望のぞみがあるであろう。

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この節を含む箇所預言者の望み哀歌3:19-36

前後の聖句(3章27–31節)

27 人ひとが若わかい時ときにくびきを負おうことは、良よいことである。

28 主しゅがこれを負おわせられるとき、ひとりすわって黙もくしているがよい。

29 口くちをちりにつけよ、あるいはなお望のぞみがあるであろう。

30 おのれを撃うつ者ものにほおを向むけ、満みち足たりるまでに、はずかしめを受うけよ。

31 主しゅはとこしえにこのような人ひとを捨すてられないからである。

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