創世記 36章40節(創世記36:40)

40 エサウから出でた族長ぞくちょうの名なは、その氏族しぞくと住所じゅうしょと名なに従したがって言いえば次つぎのとおりである。すなわちテムナの族長ぞくちょう、アルワの族長ぞくちょう、エテテの族長ぞくちょう、

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この節を含む箇所エドムの王たち創世記36:31-43

前後の聖句(36章38–42節)

38 サウルが死しんでアクボルの子こバアル・ハナンがこれに代かわって王おうとなった。

39 アクボルの子こバアル・ハナンが死しんで、ハダルがこれに代かわって王おうとなった。その都との名なはパウであった。その妻つまの名なはメヘタベルといって、メザハブの娘むすめマテレデの娘むすめであった。

40 エサウから出でた族長ぞくちょうの名なは、その氏族しぞくと住所じゅうしょと名なに従したがって言いえば次つぎのとおりである。すなわちテムナの族長ぞくちょう、アルワの族長ぞくちょう、エテテの族長ぞくちょう、

41 アホリバマの族長ぞくちょう、エラの族長ぞくちょう、ピノンの族長ぞくちょう、

42 ケナズの族長ぞくちょう、テマンの族長ぞくちょう、ミブザルの族長ぞくちょう、

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