創世記 36章41節(創世記36:41)
この節を含む箇所エドムの王たち創世記36:31-4341 アホリバマの族長、エラの族長、ピノンの族長、
前後の聖句(36章39–43節)
39 アクボルの子バアル・ハナンが死んで、ハダルがこれに代って王となった。その都の名はパウであった。その妻の名はメヘタベルといって、メザハブの娘マテレデの娘であった。
40 エサウから出た族長の名は、その氏族と住所と名に従って言えば次のとおりである。すなわちテムナの族長、アルワの族長、エテテの族長、
41 アホリバマの族長、エラの族長、ピノンの族長、
42 ケナズの族長、テマンの族長、ミブザルの族長、
43 マグデエルの族長、イラムの族長。これらはエドムの族長たちであって、その領地内の住所に従っていったものである。エドムびとの先祖はエサウである。