創世記 36章39節(創世記36:39)
この節を含む箇所エドムの王たち創世記36:31-4339 アクボルの子バアル・ハナンが死んで、ハダルがこれに代って王となった。その都の名はパウであった。その妻の名はメヘタベルといって、メザハブの娘マテレデの娘であった。
前後の聖句(36章37–41節)
37 サムラが死んでユフラテ川のほとりにあるレホボテのサウルがこれに代って王となった。
38 サウルが死んでアクボルの子バアル・ハナンがこれに代って王となった。
39 アクボルの子バアル・ハナンが死んで、ハダルがこれに代って王となった。その都の名はパウであった。その妻の名はメヘタベルといって、メザハブの娘マテレデの娘であった。
40 エサウから出た族長の名は、その氏族と住所と名に従って言えば次のとおりである。すなわちテムナの族長、アルワの族長、エテテの族長、
41 アホリバマの族長、エラの族長、ピノンの族長、