列王紀上 7章5節(列王紀上7:5)
この節を含む箇所ソロモンの宮殿列王紀上7:1-125 戸口と窓はみな四角の枠をもち、窓と窓と三段に向かい合った。
前後の聖句(7章3–7節)
3 四十五本の柱の上にある室は香柏の板でおおった。柱は各列十五本あった。
4 また窓わくが三列あって、窓と窓と三段に向かい合っていた。
5 戸口と窓はみな四角の枠をもち、窓と窓と三段に向かい合った。
6 また柱の広間を造った。長さ五十キュビト、幅三十キュビトであった。柱の前に一つの広間があり、その玄関に柱とひさしがあった。
7 またソロモンはみずから審判をするために玉座の広間、すなわち審判の広間を造った。床からたるきまで香柏をもっておおった。