出エジプト記 37章12節(出エジプト37:12)
この節を含む箇所供えのパンの机を作る出エジプト37:10-1612 また周りに手の幅ほどの枠を付け、その枠の周りにも金の縁飾りを付けた。
前後の聖句(37章10–14節)
10 彼はアカシアの木で机を造った。長さは二キュビト、幅は一キュビト、高さは一キュビト半だった。
11 それを純金でおおい、周りに金の縁飾りを付けた。
12 また周りに手の幅ほどの枠を付け、その枠の周りにも金の縁飾りを付けた。
13 彼は机のために金の環を四つ鋳造し、四本の脚のところにある四つの角に取り付けた。
14 その環は枠のすぐそばにあって、机を運ぶための棒を通す受けとなった。