出エジプト記 37章13節(出エジプト37:13)

13 彼かれは机つくえのために金かねの環かんを四よんつ鋳造ちゅうぞうし、四よん本ぽんの脚あしのところにある四よんつの角かどに取とり付つけた。

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この節を含む箇所供えのパンの机を作る出エジプト37:10-16

前後の聖句(37章11–15節)

11 それを純金じゅんきんでおおい、周まわりに金かねの縁飾ふちかざりを付つけた。

12 また周まわりに手ての幅はばほどの枠わくを付つけ、その枠わくの周まわりにも金かねの縁飾ふちかざりを付つけた。

13 彼かれは机つくえのために金かねの環かんを四よんつ鋳造ちゅうぞうし、四よん本ぽんの脚あしのところにある四よんつの角かどに取とり付つけた。

14 その環かんは枠わくのすぐそばにあって、机つくえを運はこぶための棒ぼうを通とおす受うけとなった。

15 机つくえを運はこぶための棒ぼうはアカシアの木きで作つくり、金かねでおおった。

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