レビ記 23章8節(レビ記23:8)

8 あなたがたは七なな日かの間あいだ、主しゅに火祭ひまつりをささげなければならない。第だい七なな日にちには、また聖会せいかいを開ひらき、どのような労働ろうどうもしてはならない』」。

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この節を含む箇所過越と種入れぬパンの祭レビ記23:4-8

前後の聖句(23章6–10節)

6 またその月つきの十じゅう五ご日にちは主しゅの種しゅ入いれぬパンの祭まつりである。あなたがたは七なな日かの間あいだは種しゅ入いれぬパンを食たべなければならない。

7 その初はじめの日ひに聖会せいかいを開ひらかなければならない。どんな労働ろうどうもしてはならない。

8 あなたがたは七なな日かの間あいだ、主しゅに火祭ひまつりをささげなければならない。第だい七なな日にちには、また聖会せいかいを開ひらき、どのような労働ろうどうもしてはならない』」。

9 主しゅはまたモーセに言いわれた、

10 「イスラエルの人々ひとびとに言いいいなさい、『わたしが与あたえる地ちにはいって穀物こくもつを刈かり入いれるとき、あなたがたは穀物こくもつの初穂はつほの束たばを、祭司さいしのところへ携たずさえてこなければならない。

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