レビ記 19章7節(レビ記19:7)

7 もし三みっ日か目めに、少すこしでも食たべるならば、それは忌いむべきものとなって、あなたは受うけ入いれられないであろう。

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この節を含む箇所聖なる者となるための戒めレビ記19:1-8

前後の聖句(19章5–9節)

5 酬恩しゅうおん祭さいの犠牲ぎせいを主しゅにささげるときは、あなたがたが受うけ入いれられるように、それをささげなければならない。

6 それは、ささげた日ひと、その翌日よくじつとに食たべ、三みっ日か目めまで残のこったものは、それを火ひで焼やかなければならない。

7 もし三みっ日か目めに、少すこしでも食たべるならば、それは忌いむべきものとなって、あなたは受うけ入いれられないであろう。

8 それを食たべる者ものは、主しゅの聖せいなる物ものを汚けがすので、そのとがを負おわなければならない。その人ひとは民みんのうちから断たたたれるであろう。

9 あなたがたの地ちの実じつのりを刈かり入いれるときは、畑はたけのすみずみまで刈かりつくしてはならない。またあなたの刈入かりいれの落おち穂ぼを拾ひろってはならない。

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