レビ記 14章39節(レビ記14:39)
この節を含む箇所家に生じたかびレビ記14:33-4739 七日目に祭司はもう一度来て調べる。もし症状が家の壁に広がっていたら、
前後の聖句(14章37–41節)
37 祭司がその症状を調べて、家の壁に緑がかった、あるいは赤みを帯びたくぼみがあり、それが壁の表面より低くくぼんでいるなら、
38 祭司は家の入り口から外に出て、その家を七日間閉じたままにしておく。
39 七日目に祭司はもう一度来て調べる。もし症状が家の壁に広がっていたら、
40 祭司は、症状のある石を取り除き、町の外の汚れた場所に捨てるように命じる。
41 そして家の中を壁じゅう削り取らせ、削り落とした土を町の外の汚れた場所に捨てる。