レビ記 13章33節(レビ記13:33)
この節を含む箇所皮膚の病についての規定レビ記13:1-4633 その人は毛をそる。ただし患部のところはそらない。そして祭司はもう一度、そのかいせんを七日間隔離する。
前後の聖句(13章31–35節)
31 祭司がそのかいせんの患部を調べて、それが皮膚より深くは見えず、そこに黒い毛もない場合、祭司はそのかいせんの患部がある人を七日間隔離する。
32 七日目に祭司はその患部を調べる。もしかいせんが広がっておらず、そこに黄色い毛もなく、皮膚より深くも見えないなら、
33 その人は毛をそる。ただし患部のところはそらない。そして祭司はもう一度、そのかいせんを七日間隔離する。
34 七日目に祭司はそのかいせんを調べる。もしかいせんが皮膚に広がっておらず、皮膚より深くも見えないなら、祭司はその人を清いと宣言する。その人は服を洗えば清くなる。
35 でも、清いと宣言されたあとで、そのかいせんが皮膚にどんどん広がったら、