ヨシュア記 19章28節(ヨシュア記19:28)

28 そしてエブロン、レホブ、ハモン、カナを経へて、大だいシドンにまで至いたった。

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この節を含む箇所アセルの嗣業ヨシュア記19:24-31

前後の聖句(19章26–30節)

26 アラメレク、アムアド、ミシュアルで、西にしのカルメルとシホル・リブナトに達たっしていた。

27 そこから日ひの昇のぼる方ほうへ向むかってベト・ダゴンに折おれ、ゼブルンとイフタフ・エルの谷たにに達たっし、北きたへ進すすんでベト・ハエメクとネイエルに至いたり、さらに左手ひだりてのカブルへと出でていた。

28 そしてエブロン、レホブ、ハモン、カナを経へて、大だいシドンにまで至いたった。

29 境界きょうかい線せんはラマに折おれ、城壁じょうへきの町まちツロにまで達たっした。それからホサに折おれ、その終おわりはアクジブの地方ちほうから海うみに至いたっていた。

30 さらにウマ、アフェク、レホブがあった。町まちは全部ぜんぶで二十にじゅう二に。それに属ぞくする村々むらむらもあった。

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