ヨシュア記 19章27節(ヨシュア記19:27)

27 そこから日ひの昇のぼる方ほうへ向むかってベト・ダゴンに折おれ、ゼブルンとイフタフ・エルの谷たにに達たっし、北きたへ進すすんでベト・ハエメクとネイエルに至いたり、さらに左手ひだりてのカブルへと出でていた。

ヨシュア記19章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所アセルの嗣業ヨシュア記19:24-31

前後の聖句(19章25–29節)

25 彼かれらの境界きょうかい線せんはヘルカト、ハリ、ベテン、アクシャフ、

26 アラメレク、アムアド、ミシュアルで、西にしのカルメルとシホル・リブナトに達たっしていた。

27 そこから日ひの昇のぼる方ほうへ向むかってベト・ダゴンに折おれ、ゼブルンとイフタフ・エルの谷たにに達たっし、北きたへ進すすんでベト・ハエメクとネイエルに至いたり、さらに左手ひだりてのカブルへと出でていた。

28 そしてエブロン、レホブ、ハモン、カナを経へて、大だいシドンにまで至いたった。

29 境界きょうかい線せんはラマに折おれ、城壁じょうへきの町まちツロにまで達たっした。それからホサに折おれ、その終おわりはアクジブの地方ちほうから海うみに至いたっていた。

有名な聖句をもっと読む