ヨシュア記 14章15節(ヨシュア記14:15)

15 ヘブロンは、以前いぜんはキルヤト・アルバと呼よばれていた。アルバはアナク人にんの中なかでいちばん偉大いだいな人ひとだった。こうして、この地ちは戦たたかいがやんで、穏おだやかになった。

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この節を含む箇所ヘブロンを求めるカレブヨシュア記14:6-15

前後の聖句(14章13–15節)

13 そこでヨシュアはカレブを祝福しゅくふくし、エフンネの子こカレブに、ヘブロンを相続そうぞく地ちとして与あたえた。

14 こうしてヘブロンは、今日きょうに至いたるまで、ケナズ人にんエフンネの子こカレブの相続そうぞく地ちとなった。カレブが、イスラエルの神かみである主しゅに、どこまでも従したがい通とおしたからである。

15 ヘブロンは、以前いぜんはキルヤト・アルバと呼よばれていた。アルバはアナク人にんの中なかでいちばん偉大いだいな人ひとだった。こうして、この地ちは戦たたかいがやんで、穏おだやかになった。

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