ヨシュア記 15章1節(ヨシュア記15:1)

1 ユダ族ぞくが家族かぞくごとにくじで受うけ取とった土地とちは、次つぎのとおりである。その南みなみのはずれはエドムの境さかいに達たっし、ツィンの荒あれ野のの、いちばん南みなみまでひろがっていた。

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この節を含む箇所ユダの嗣業ヨシュア記15:1-12

前後の聖句(15章1–3節)

1 ユダ族ぞくが家族かぞくごとにくじで受うけ取とった土地とちは、次つぎのとおりである。その南みなみのはずれはエドムの境さかいに達たっし、ツィンの荒あれ野のの、いちばん南みなみまでひろがっていた。

2 南みなみの境さかいは、塩しおの海うみの南端なんたんの入いり江えから始はじまる。

3 そこから南みなみのアクラビム坂さかに向むかい、ツィンを通とおり、カデシュ・バルネアの南みなみから上のぼっていく。さらにヘツロンを通とおってアダルへ上のぼり、そこで折おれてカルカに向むかう。

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