ヨシュア記 13章26節(ヨシュア記13:26)

26 またヘシュボンからラマト・ミツパとベトニムまで、さらにマハナイムからデビルの境さかいまで、

ヨシュア記13章全体を読む

この節の翻訳記録を見る(日常訳プロジェクト)

この節を含む箇所ガドの嗣業ヨシュア記13:24-28

前後の聖句(13章24–28節)

24 モーセはガド族ぞく、つまりガドの人々ひとびとにも、その氏族しぞくごとに相続そうぞく地ちを与あたえた。

25 彼かれらの領地りょうちはこうである。ヤゼルと、ギレアドのすべての町まち、それにアンモン人にんの地ちの半分はんぶんで、ラバの近ちかくにあるアロエルまで、

26 またヘシュボンからラマト・ミツパとベトニムまで、さらにマハナイムからデビルの境さかいまで、

27 そして谷たににあるベテ・ハラム、ベテ・ニムラ、スコト、ツァフォン、すなわちヘシュボンの王おうシホンの王国おうこくの残のこりの部分ぶぶんである。ヨルダン川かわがその境界きょうかいで、ヨルダン川かわの東側ひがしがわ、キネレトの湖みずうみの端はしまでを含ふくんでいた。

28 これがガドの人々ひとびとの氏族しぞくごとの相続そうぞく地ちであり、それらの町々まちまちと、それに属ぞくする村々むらむらである。

有名な聖句をもっと読む