ハバクク書 3章17-19節
主にあって喜ぶハバクク(ハバクク書3:17-19)
見出しは聖書本文ではなく、当サイトが付けたものです。
17 いちじくの木が花を咲かせなくても、ぶどうの木に実がならなくても、オリーブの実りがなくなり、畑が食物を生まなくても、羊が囲いから絶え、牛が小屋からいなくなっても、
18 それでもわたしは、主にあって喜び踊る。わたしを救う神を、喜び祝う。
19 主なる神は、わたしの力。主はわたしの足を鹿のようにし、高い所を歩かせてくださる。指揮者に。わたしの弦の楽器に合わせて。