エゼキエル書 10章22節(エゼキエル書10:22)

22 その顔かおかたちは、わたしがケバル川かわのほとりで見みた、あの顔かおと同おなじだった。姿すがたもそのものだった。それぞれ、まっすぐ前まえに進すすんでいった。

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この節を含む箇所神の栄光が宮を去るエゼキエル書10章

前後の聖句(10章20–22節)

20 これは、わたしが以前いぜんケバル川かわのほとりで、イスラエルの神かみの下したに見みた、あの生いき物ものだった。わたしは、それがケルビムだと分わかった。

21 それぞれに四よんつの顔かおがあり、それぞれに四よんつの翼つばさがあった。翼つばさの下したには、人ひとの手てのようなものがあった。

22 その顔かおかたちは、わたしがケバル川かわのほとりで見みた、あの顔かおと同おなじだった。姿すがたもそのものだった。それぞれ、まっすぐ前まえに進すすんでいった。

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