ヨハネの黙示録 8章1節(黙示録8:1)

1 小羊こひつじが第だい七ななの封印ふういんを解といた時とき、半はん時間じかんばかり天てんに静しずけさがあった。

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この節を含む箇所第七の封印黙示録8:1-5

前後の聖句(8章1–3節)

1 小羊こひつじが第だい七ななの封印ふういんを解といた時とき、半はん時間じかんばかり天てんに静しずけさがあった。

2 それからわたしは、神かみのみまえに立たっている七なな人にんの御ご使しを見みた。そして、七ななつのラッパが彼かれらに与あたえられた。

3 また、別べつの御ご使しが出でてきて、金かねの香炉こうろを手てに持もって祭壇さいだんの前まえに立たった。たくさんの香こうが彼かれに与あたえられていたが、これは、すべての聖徒せいとの祈いのりに加くわえて、御座ぎょざの前まえの金かねの祭壇さいだんの上うえにささげるためのものであった。

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