「着く」(つく)が出てくる聖書の箇所
「着く」(つく)は日常訳第1版の206か所(旧約131・新約75)に出てきます。口語訳では112か所。
206か所を200か所ずつ2ページに分けています(2ページ目)。
コリント人への第一の手紙(2か所)
コリント第一16:3 わたしがそちらに着いたら、あなたたちが認めた人たちに紹介状を持たせ、あなたたちの贈り物をエルサレムに届けさせよう。
コリント第一16:10 テモテがそちらに着いたら、あなたたちのところで不安なく過ごせるよう気を配ってほしい。彼はわたしと同じように、主の働きをしているのだから。
コリント人への第二の手紙(1か所)
コリント第二7:5 マケドニアに着いてからも、わたしたちの体は少しも休まらなかった。あらゆる方向から苦しみに押されていた。外には争いがあり、内には恐れがあった。
エペソ人への手紙(1か所)
エペソ1:20 キリストのうちに現された力だ。神はキリストを死者の中から復活させ、天でご自分の右の座に着かせた。
ヘブル人への手紙(2か所)
ヘブル1:3 御子は神の栄光の輝きであり、神という存在そのものを写し出す姿である。そして力に満ちた言葉によって、すべてのものを支えている。御子はわたしたちの罪をきよめる働きを成しとげたあと、天の高いところで、偉大な神の右の座に着いた。
ヘブル10:12 ところがこの方は、罪のためにただ一度いけにえをささげ、それでずっと有効なものとして、神の右の座に着かれた。