「瓶」(びん)が出てくる聖書の箇所

「瓶」(びん)は日常訳第1版の4か所(旧約4・新約0)に出てきます。口語訳では19か所。

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列王紀上(1か所)

列王紀上19:6 エリヤが見みると、頭あたまのそばに焼やき石いしで焼やいたパンと、水みずの入はいった瓶びんがあった。彼かれはそれを食たべて飲のみ、また横よこになった。

列王紀下(2か所)

列王紀下9:1 預言よげん者しゃエリシャは、預言よげん者しゃの仲間なかまの一人ひとりを呼よんで言いった。「身み支度したくをして、この油あぶらの入はいった瓶びんを持もち、ラモト・ギレアデへ行いきなさい。

列王紀下9:3 そして油あぶらの瓶びんを取とり、彼かれの頭あたまに注そそいでこう言いいいなさい。『主しゅはこう言いわれる。わたしはあなたに油あぶらを注そそぎ、イスラエルの王おうとする。』それから戸とを開あけて逃にげなさい。ぐずぐずしてはいけない。」

エレミヤ書(1か所)

エレミヤ書19:1 主しゅはこう言いわれた。「行いって、陶器とうき師しから素焼すやきの瓶びんを買かいなさい。そして民たみの長老ちょうろうたちと祭司さいしの長老ちょうろうたちを何なん人にんか連つれて行いきなさい。

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