「水」(みず)が出てくる聖書の箇所

「水」(みず)は日常訳第1版の603か所(旧約520・新約83)に出てきます。口語訳では570か所。

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603か所を200か所ずつ4ページに分けています(4ページ目)。

ヨハネの黙示録(15か所)

黙示録21:6 さらに、その方かたはわたしにこう言いわれた。「すべては成なし遂とげられた。わたしはアルファであり、オメガである。初はじめであり、終おわりである。渇かわいている者ものには、いのちの水みずの泉いずみから、価あたいなしに飲のませよう。

黙示録22:1 それから、天使てんしはわたしに命いのちの水みずの川かわを見みせてくれた。水晶すいしょうのように輝かがやくその川かわは、神かみと子羊こひつじの王座おうざから流ながれ出でていた。

黙示録22:17 霊れいと花嫁はなよめは言ゆう。「来きてください。」これを聞きく人ひとも言いいいなさい。「来きてください。」渇かわいている人ひとは来きなさい。望のぞむ人ひとは、命いのちの水みずを、ただで受うけ取とりなさい。

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