「将」(しょう)が出てくる聖書の箇所

「将」(しょう)は日常訳第1版の9か所(旧約9・新約0)に出てきます。口語訳では17か所。

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歴代志上(9か所)

歴代志上27:5 三さん月がつの第だい三さんの将しょうは祭司さいしエホヤダの子こベナヤで、彼かれが長ながだった。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:7 四よん月がつの第だい四よんの将しょうはヨアブの兄弟きょうだいアサヘル。その子こゼバデヤが後あとを継ついだ。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:8 五ご月がつの第だい五ごの将しょうは、イズラの家いえのシャンモテだった。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:9 六ろく月がつの第だい六ろくの将しょうは、テコア出身しゅっしんのイラで、イケシュの子こである。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:10 七なな月がつの第だい七ななの将しょうは、エフライムの子孫しそんであるペロン人にんヘレツ。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:11 八はち月がつの第だい八はちの将しょうは、ゼラの家いえのフシャ人にんシベカイだった。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:12 九きゅう月がつの第だい九きゅうの将しょうは、ベニヤミンの子孫しそんであるアナトテ人にんアビエゼルだった。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:13 十じゅう月がつの第だい十じゅうの将しょうは、ゼラの家いえのネトパ人にんマハライだった。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

歴代志上27:14 十じゅう一いちの月つきの第だい十じゅう一いちの将しょうは、エフライムの子孫しそんであるピルアトン人にんベナヤ。その組くみには二に万まん四千よんせん人にんがいた。

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