「つなぎ合わせる」(つなぎあわせる)が出てくる聖書の箇所

「つなぎ合わせる」(つなぎあわせる)は日常訳第1版の16か所(旧約16・新約0)に出てきます。「繋ぎ合わせる」も含みます。口語訳では0か所。

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創世記(1か所)

創世記3:7 すると二人ふたりの目めが開あけて、自分じぶんたちが裸はだかだと気きづいた。それで二人ふたりはいちじくの葉はをつなぎ合あわせて、腰こしに巻まくものを作つくった。

出エジプト記(14か所)

出エジプト26:3 五ご枚まいの幕まくをつなぎ合あわせて一ひとつにし、残のこりの五ご枚まいも同おなじようにつなぎ合あわせる。

出エジプト26:4 一ひとつ目めのつなぎ合あわせた幕まくの端はしに、青あおい糸いとで輪わを作つくる。もう一方いっぽうのつなぎ合あわせた幕まくの端はしにも、同おなじように輪わを作つくる。

出エジプト26:5 一方いっぽうの幕まくに五十ごじゅう個この輪わを作つくり、もう一方いっぽうのつなぎ合あわせる幕まくの端はしにも五十ごじゅう個この輪わを作つくる。輪わと輪わがちょうど向むかい合あうようにする。

出エジプト26:6 そして金かねの留とめ金がねを五十ごじゅう個こ作つくり、それで幕まくを互たがいにつなぎ合あわせて、幕屋まくやを一ひとつにする。

出エジプト26:9 五ご枚まいの幕まくをつなぎ合あわせて一ひと組くみにし、残のこりの六ろく枚まいをもう一いち組くみにする。六ろく枚まい目めの幕まくは、天幕てんまくの前まえで二ふたつ折おりにする。

出エジプト26:10 一方いっぽうの端はしになる幕まくの縁えんに五十ごじゅう個この輪わを作つくり、もう一方いっぽうのつなぎ合あわせる幕まくの縁えんにも五十ごじゅう個この輪わを作つくる。

出エジプト26:11 そして青銅せいどうの留とめ金がねを五十ごじゅう個こ作つくり、それを輪わに通とおして天幕てんまくをつなぎ合あわせ、一ひとつにする。

出エジプト28:7 エフォドには、両端りょうたんに二ふたつの肩かたひもをつけ、それでつなぎ合あわせられるようにする。

出エジプト36:10 その幕まくを五ご枚まいずつ一いち枚まい一いち枚まいつなぎ合あわせ、残のこりの五ご枚まいも同おなじようにつなぎ合あわせた。

出エジプト36:11 そして、一方いっぽうのつなぎ合あわせた端はしの幕まくの縁えんに青あおい糸いとの輪わを付つけ、もう一方いっぽうのつなぎ合あわせた端はしの幕まくの縁えんにも同おなじようにした。

出エジプト36:13 さらに金かねの留とめ金がねを五十ごじゅう個こ作つくり、それで幕まくをつなぎ合あわせた。こうして幕屋まくやは一ひとつになった。

出エジプト36:16 その幕まくを五ご枚まいずつ一ひと組くみにつなぎ合あわせ、残のこりの六ろく枚まいも一ひと組くみにつなぎ合あわせた。

出エジプト36:18 さらに青銅せいどうの留とめ金がねを五十ごじゅう個こ作つくり、天幕てんまくをつなぎ合あわせて一ひとつにした。

出エジプト39:4 エフォドには肩当かたあてを作つくり、その両端りょうたんでつなぎ合あわせた。

士師記(1か所)

士師記15:4 サムソンは出でかけていって、きつねを三百さんびゃく匹ひきつかまえた。そしてたいまつを用意よういし、きつねの尾おと尾おをつなぎ合あわせ、二に本ぽんの尾おのあいだにたいまつを一いち本ぽんずつはさんだ。

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