詩篇 68篇19節(詩篇68:19)

19 日々ひびにわれらの荷にを負おわれる主しゅはほむべきかな。神かみはわれらの救すくいである。[セラ

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前後の聖句(68章17–21節)

17 主しゅは神かみのいくさ車しゃ幾いく千万せんばんをもって、シナイから聖せい所しょに来こられた。

18 あなたはとりこを率ひきい、人々ひとびとのうちから、またそむく者もののうちから贈おくり物ものをうけて、高たかい山やまに登のぼられた。主しゅなる神かみがそこに住すまわれるためである。

19 日々ひびにわれらの荷にを負おわれる主しゅはほむべきかな。神かみはわれらの救すくいである。[セラ

20 われらの神かみは救すくいの神かみである。死しからのがれ得えるのは主しゅなる神かみによる。

21 神かみはその敵てきのこうべを打うち砕くだき、おのがとがの中なかに歩あゆむ者ものの毛深けぶかい頭あたまのいただきを打うち砕くだかれる。

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