詩篇 4篇6節(詩篇4:6)

6 多おおくの人ひとは言ゆう。「だれが幸しあわせを見みせてくれるのか」と。主しゅよ、あなたの顔かおの光ひかりをわたしたちの上うえに照てらしてください。

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4 おののけ。でも、罪つみを犯おかすな。 寝床ねどこでは、自分じぶんの心こころに語かたりかけて、静しずまれ。セラ

5 正ただしいささげ物ものをささげ、主しゅに信頼しんらいしなさい。

6 多おおくの人ひとは言ゆう。「だれが幸しあわせを見みせてくれるのか」と。主しゅよ、あなたの顔かおの光ひかりをわたしたちの上うえに照てらしてください。

7 あなたはわたしの心こころを喜よろこびで満みたしてくださった。それは、彼かれらの穀物こくもつや新あたらしいぶどう酒しゅが豊ゆたかに実みのるときの喜よろこびにもまさっている。

8 わたしは安やすらかに横よこになり、すぐ眠ねむりにつく。主しゅよ、あなただけが、わたしを安全あんぜんに住すまわせてくださるから。

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