詩篇 4篇5節(詩篇4:5)

5 義ぎのいけにえをささげて主しゅに寄より頼たのみなさい。

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この節を含む箇所呼ばわる時に答えてください詩篇4章

前後の聖句(4章3–7節)

3 しかしあなたがたは知しるがよい、主しゅは神かみを敬ううやまう人ひとをご自分じぶんのために聖別せいべつされたことを。主しゅはわたしが呼よばわる時ときにおききくださる。

4 あなたがたは怒おこっても、罪つみを犯おかしてはならない。床ゆかの上うえで静しずかに自分じぶんの心こころに語かたりなさい。[セラ

5 義ぎのいけにえをささげて主しゅに寄より頼たのみなさい。

6 多おおくの人ひとは言いう、「どうか、わたしたちに良よい事ことが見みられるように。主しゅよ、どうか、み顔かおの光ひかりをわたしたちの上うえに照てらしされるように」と。

7 あなたがわたしの心こころにお与あたえになった喜よろこびは、穀物こくもつと、ぶどう酒しゅの豊ゆたかな時ときの喜よろこびにまさるものでした。

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