詩篇 4篇4節(詩篇4:4)

4 あなたがたは怒おこっても、罪つみを犯おかしてはならない。床ゆかの上うえで静しずかに自分じぶんの心こころに語かたりなさい。[セラ

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前後の聖句(4章2–6節)

2 人ひとの子こらよ、いつまでわたしの誉ほまれをはずかしめるのか。いつまでむなしい言葉ことばを愛あいし、偽いつわりを慕したい求もとめるのか。[セラ

3 しかしあなたがたは知しるがよい、主しゅは神かみを敬ううやまう人ひとをご自分じぶんのために聖別せいべつされたことを。主しゅはわたしが呼よばわる時ときにおききくださる。

4 あなたがたは怒おこっても、罪つみを犯おかしてはならない。床ゆかの上うえで静しずかに自分じぶんの心こころに語かたりなさい。[セラ

5 義ぎのいけにえをささげて主しゅに寄より頼たのみなさい。

6 多おおくの人ひとは言いう、「どうか、わたしたちに良よい事ことが見みられるように。主しゅよ、どうか、み顔かおの光ひかりをわたしたちの上うえに照てらしされるように」と。

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