詩篇 16篇7節(詩篇16:7)

7 わたしにさとしをさずけられる主しゅをほめまつる。夜よるはまた、わたしの心こころがわたしを教おしえる。

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この節を含む箇所主の御前にある喜び詩篇16章

前後の聖句(16章5–9節)

5 主しゅはわたしの嗣業しぎょう、またわたしの杯さかずきにうくべきもの。あなたはわたしの分わけ前まえを守まもられる。

6 測はかりなわは、わたしのために好このましい所ところに落おちた。まことにわたしは良よい嗣業しぎょうを得えた。

7 わたしにさとしをさずけられる主しゅをほめまつる。夜よるはまた、わたしの心こころがわたしを教おしえる。

8 わたしは常つねに主しゅをわたしの前まえに置おく。主しゅがわたしの右みぎにいますゆえ、わたしは動うごかされることはない。

9 このゆえに、わたしの心こころは楽たのしみ、わたしの魂たましいは喜よろこぶ。わたしの身みもまた安やすらかである。

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