民数記 8章4節(民数記8:4)
この節を含む箇所燭台のともしび民数記8:1-44 燭台の造りは次のとおりである。それは金の打ち物で、その台もその花も共に打物造りであった。モーセは主に示された型にしたがって、そのようにその燭台を造った。
前後の聖句(8章2–6節)
2 「アロンに言いなさい、『あなたがともし火をともす時は、七つのともし火で燭台の前方を照すようにしなさい』」。
3 アロンはそのようにした。すなわち、主がモーセに命じられたように、燭台の前方を照すように、ともし火をともした。
4 燭台の造りは次のとおりである。それは金の打ち物で、その台もその花も共に打物造りであった。モーセは主に示された型にしたがって、そのようにその燭台を造った。
5 主はまたモーセに言われた、
6 「レビびとをイスラエルの人々のうちから取って、彼らを清めなさい。