民数記 8章3節(民数記8:3)

3 アロンはそのようにした。すなわち、主しゅがモーセに命めいじられたように、燭台しょくだいの前方ぜんぽうを照しょうすように、ともし火びをともした。

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この節を含む箇所燭台のともしび民数記8:1-4

前後の聖句(8章1–5節)

1 主しゅはモーセに言いわれた、

2 「アロンに言いいいなさい、『あなたがともし火びをともす時ときは、七ななつのともし火びで燭台しょくだいの前方ぜんぽうを照しょうすようにしなさい』」。

3 アロンはそのようにした。すなわち、主しゅがモーセに命めいじられたように、燭台しょくだいの前方ぜんぽうを照しょうすように、ともし火びをともした。

4 燭台しょくだいの造つくりは次つぎのとおりである。それは金かねの打うち物もので、その台だいもその花はなも共ともに打物うちもの造つくりであった。モーセは主しゅに示しめされた型かたにしたがって、そのようにその燭台しょくだいを造つくった。

5 主しゅはまたモーセに言いわれた、

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